menu

薬草ケアサロン薬草ハーブスクールYIM(イム)

薬草ハーブ畑の学び舎

オンラインサロン「薬草てらこや」貴女のハーブ畑

五感を磨くハーブ畑の学び舎足元にある宝物。
植物と共に心豊かな暮らし
You herb happy life
足元にある宝物
薬草ハーブ畑の学び舎
五感で学ぶ、ハーブ畑、体験スクールの場。

2014年に、ご先祖様、から受け継いだ、 福岡県大牟田市の大間山の麓のため池の前と田畑に囲まれた、1軒屋。
その環境は、ご来園していただく方の、あなたのハーブ畑として、管理運営しています。 Facebook ページにて情報配信中。

2013年人生転換の年。タイハーブケアに感銘を受け転職する話を報告すると父は「私が好きなようにすればいいさ」と言いました。私を信頼してくれている言葉にとても嬉しく思いました。

そのとき、にっこり笑いながら 「オレはな、農家は、おいしいかといわす、(おいしいと言ってくれる)お客さんのおらすけんしよる。身体が動くうちは10年農業したかぞ」。この時は、農地利用をすることは私は全く考えていませんでした。 10年父とともに学びながら四季を感じていければよいなと思ったのです。ところが…4 ヶ月後に農作業中に急死した父の農地を管理することになります。

父が残した作物収穫中に、先人たちが守ってきたものは野草や薬草がたくさんある畑ということに気が付かされました。足元は宝物ばかり。
その宝物たちを、学ぶにつれてたくさんの健康や暮らしに活かせる学び活かすことの喜びを感じたのでした。
現在は、訪れるかたのハーブ畑の学び舎として活用しています。
 

オンラインサロン「薬草てらこや」貴女のハーブ畑

ご家庭のベランダや、レンタル農園など植物や薬草、ハーブ、アロマ、家庭菜園を生活に取り入れる方が増えています。
心と身体と魂と薬草やハーブの智慧学を日々の暮らしに活かす、全国受講可能なオンライン講座開催。
日本のハーブ畑の智慧。
チェンマイ在住のタイハーブ園管理人、タイハーブの先生とも連携しタイハーブのハーブ療法の智慧をお伝えします。
facebookグループ
ご入会について

Youtube

貴方のハーブ畑TV

ハーブ畑所在地(大牟田市今山地)

五感で学ぶ、ハーブ畑体験スクールの場です。
年間定期利用、ハーブ畑でご自身の作物を育てることができます。
農機具、無農薬、無肥料、EM菌など循環型のハーブ作りを学べます。
農作業保険加入済。農地は2.3反の畑。3.2反の田。竹山林。福岡市内からは、下記の3ステップ

1)西鉄大牟田線特急電車で1時間大牟田駅から

2)西鉄バス三池中町行で三池新町下車乗車時間10分~15分程度

3)徒歩で10分~15分程度

自家用車の方は下記アクセスです。

自家用車での来園目安:九州自動車道南関ICから車で15分
※福岡市近郊から約1時間30分
※熊本近郊から約1時間福岡近郊や熊本近郊の方にとって、訪れることもでき、 季節ごとに、遊び学ぶ、オンラインサロンハーブ畑です。
 

タイハーブ農園と連携 チェンマイファーム

タイハーブ農園と連携(チェンマイファーム)

微笑みの国タイハーブを育てている、チェンマイファームの応援団です。
現地在住の日本人管理人のもと、現地ハーブ農家さんのハーブを輸入し、商品開発販売等行っています。
2019年には現地ハーブツアーも開催いたしました。 チェンマイファーム https://note.com/chiangmai/2019年11月。チェンマイハーブツアーも開催いたしました。タイハーブ一村一品村運動のハーブボール生産地区へのスタディーツアーにもご協力いただき、生徒さんと学ぶタイハーブについて「知る体感する」学びのひと時でした。 2020年春頃から、世界各国で広がった、ロックダウンのコロナ禍の中
輸入業務も滞り経済的にもチェンマイファームも大打撃。
今私たちでできること、健康な暮らしを提案していくこと。
皆さんに喜んでいただけお役に立てるよりよき共有できることはないのだろうか…
できることを現地サプライヤーとともに企画実施いたしました

■タイで栽培されるモリンガ。新しい美味しい味に出会う■

モリンガは日本名:ワサビノキ。タイではマルム(มะรุม)と言います。
昔から健康に良いとされ、裏庭でも栽培していて、花や葉っぱ・実を使ってスープにして食べたりするそうです。モリンガの新規商品提案に着手!モリンガの鞘は滋養強壮スープとして生活の中で、健康料理として取り入れていただきたい!

「鞘」を独自乾燥し日本に送っていただきました。
試飲すると、ハーブティ、薬草茶としても、スープとしても活かすことができる、新しい味との出会いでした。

また、モリンガの木を、種から、育てることは可能ですが、日本の気候では地植えは地域によって難しい。
「鞘」までの育成はまだ、地域により生産が難しいものがあります。

また、モリンガの鞘を大量出荷する生産量を確保することができません。
なぜなら種子はクレオパトラも愛用したといわれる、美容オイルとしての生産目的もあり、食用としての乾燥フードとしては、年2回の収穫時期しか出荷できず、 輸出目的での各農園での上限キロ数も制限される中、貴重な乾燥フードとして取引されるからです。

チェンマイファームでは日本人Uwanさんの生産管理下のもと生産加工出荷していただいています。
タイ人の生産者の方が見える、モリンガの鞘『さや実』。

『たく実』は同じチェンマイ地区の現地生産別農園のものでがこちらも信用のおけるサプライヤーさんから、入手し、現地管理基準を守った製造販売されている商品を輸入しております。売上金の一部は、チェンマイファームの維持費に利用させていただき、モリンガ2000本植林目指していきます。

「知る体感する!食べる・育てる・モリンガ育成くらぶ」

オンラインで、チェンマイファーム担当Uwanさんにも育成サポートしていただきながら、『モリンガ育成くらぶ』を立ち上げ仲間作り。

オフラインでは。ベランダで、生のモリンガの葉を食べる、観葉植物として育成!
ベランダでも楽しめる、ハーブ養生活動開始!
SDGsとして、自ら地球にやさしい活動として新しい取り組みを始めました。

モリンガ育成クラブ

ハーブテント養生・軽量化商品化

ステイホームでできるスチームサウナ。ハーブテントの軽量化デザイン開発を行いました。
皆様への健康ケア、ハーブテント養生の講座付きにすることでより健康作りに、タイハーブや日本の薬草を学び利用していただいています。

詳細はこちらから
イムショップリンク
 

タイ農園と日本の農園の二拠点が連携し、薬草ケア&スクールYIM及びyouherb.netショップは皆様の健康につながる活動に邁進してまいります。

イベント情報

event
2022年04月24日
2022年04月10日
2022年03月01日
2022年02月27日
2022年02月27日
2022年02月17日
2022年02月16日
2021年12月21日
     
イベント情報を詳しく見る

ブログ

blog
2021年11月26日
2021年01月06日
     
ブログを詳しく見る
メールでのお問い合わせ

ページトップへ